9月26日(土)本日の健康新常識です。

『腰痛患者200名と健常者200名のX線写真を比較した研究によると、
両群間に変形性脊椎症、骨粗鬆症、椎体圧迫骨折などの異常検出率に差は認められなかった。
したがって老化による解剖学的変化が腰痛の原因とは考えられないと結論。』

http://1.usa.gov/jb0ly3

変形性脊椎症だろうと骨粗鬆症だろうと椎体圧迫骨折だろうと、
症状もなく健康的に暮らせるということが明らかになっているのです。
レントゲン写真に異常があるから腰が痛いというのは間違いですので安心してください。

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