10月31日(土)本日の健康新常識です。

『腰痛患者659名をX線撮影群と非撮影群に割り付けて
1年間追跡したRCT(ランダム化比較試験)の結果、
両群間の身体機能・疼痛・活動障害の改善率に差は認められなかった。
ガイドラインは腰痛患者の腰部X線撮影を避けるよう勧告している。』
http://1.usa.gov/rrG6so

ほとんどの腰痛に画像検査は必要ありません。

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