11月18日(水)本日の健康新常識です。

『坐骨神経痛患者55名と健常者37名を対象に、腰部サーモグラフィーの診断精度を比較した結果、
健常者の56~81%に異常所見が確認されたことから、腰下肢痛疾患の診断にサーモグラフィーは役立たないことが判明。』http://1.usa.gov/iBgilg
 
身体の表面の温度と腰痛が必ずしも関連しているとは限らないということですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です