11月28日(土)本日の健康新常識です。

『一般住民3,529名を対象にマルチスライスCTで腰部の椎間関節症(OA)と腰痛との関連を調査した結果、
椎間関節症の検出率は年齢とともに上昇したものの、
いずれの椎間レベルにおいても腰痛との間に関連は見出せなかった。
http://1.usa.gov/ucUd13

変形性脊椎症や椎間関節症候群というレッテルはただの幻想です。
幻想を相手に闘いを挑んでも勝ち目はありません。
というより無意味な闘いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です