12月14日(月)本日の健康新常識です。

『腰痛患者378名と健常者217名の腰部X線写真を比較した研究でも、
両群間における変形性脊椎症の検出率に差はなく、
加齢と共に増加する傾向が見られることから、
変形は正常な老化現象にすぎず、
腰痛の原因とは考えられないと結論。』
http://1.usa.gov/msMFAV

レントゲンの異常と腰痛は関係ありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です