1月9日(土)本日の健康新常識です。

『腰痛患者200名と健常者200名のX線写真を比較した結果、
脊椎辷り症、腰仙移行椎、潜在性二分脊椎、椎間狭小、変形性脊椎症、脊柱側彎症、
前彎過剰、前彎減少、骨粗鬆症、シュモール結節、圧迫骨折、骨盤傾斜の検出率に差はない。』
http://1.usa.gov/jb0ly3

腰痛の8割はレントゲン検査が必要ありません。
腰痛には鍼灸+理学療法が効果的だと科学的に証明されております。

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