1月13日(水)本日の健康新常識です。

『妊婦54名と非妊婦41名を腰部椎間板をMRIで比較した結果、
椎間板異常は妊婦群で53%、非妊婦群で54%、椎間板ヘルニアは妊婦群で9%、非妊婦群で10%、
椎間板膨隆は両群とも44%と差がなかったことから、妊娠は腰にとって安全。』
http://1.usa.gov/luz28A

体重増加や前彎過剰(ぜんわんかじょう)は椎間板に影響を与えません。
「腰痛になるのが怖い…」と妊娠を恐れる必要はないのです。

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