2月2日(火)本日の健康新常識です。

『急性腰痛患者186例を対象としたRCT(ランダム化比較試験)によると、
安静臥床群、ストレッチ群、日常生活群のうち、最も早く回復したのは日常生活群で、
最も回復が遅かったのは安静臥床群だった。
腰痛に安静第一は間違い。むしろ回復を妨げる。』
http://1.usa.gov/mOolz9

急性腰痛(ぎっくり腰)に安静指導はもはやありえません。