画像検査8

重篤な疾患を示唆するレッドフラッグがある場合を除き、
腰痛発症後1ヶ月以内のCT・MRI・ミエログラフィー・CT-ミエログラフィーは推奨しない。
発症1ヶ月後に重篤な疾患の鑑別や手術を検討する場合には容認(確証度B)。
http://1.usa.gov/uhlYSO

ほとんどの腰痛はレントゲン等の画像検査の必要がないということですね。