おはようございます、松村です。
昨日は休診日で、私は役所関係の手続きのために出かけました。
その手続きは①→②→③と3ステップで手続きを進めていくはず、でした。

役所でもそのように説明を受けていました。

実は…

①と②の間にもうひとつ手続きが存在することが発覚!

説明を受けていないだけでなく書面もなし。
たまたま大阪の役所とも絡みがあることでしたので、大阪の役所に電話して発覚。
大阪の役所は対応いいですね、橋下さん効果でしょうか。
経緯を説明すると…

「それは…」

と絶句。そして

「申し訳ないですけど、西宮さんが説明や手続き等を怠ったとしか考えられません」

とのこと。

とはいうもののその①と②の間の手続きをしないといけないので昨日は朝から市内を自転車でかけずり回りました。

そして①と②の間の手続きをするための事前手続きをしようとすると…

これまた書類が足りないと!

今はかなり良くなったのですが、10年ほど前は西宮の役所関係は本当にひどい対応だったので、私は必ず事前に役所に電話をかけ「こういう手続きをしたいのだが、その場合に必要な書類やものは何ですか?」と聞いてから役所に行くようにしておりました。

その電話の際に聞いていない書類が必要と。

しかも、対応した人が「そんなことも知らんのか?」というかなり悪い態度。

さっすがにキレました。
真面目に仕事してる人もいるのに、こういう、仕事で手を抜く奴らのせいで真面目な人たちが同じような目で見られます。
しかも今回は金銭の損害が絡む問題でした。

最近は役所関係に行っても嫌な思いをすることがなかっただけに、生まれ育った町に役所のこの対応には非常に残念。

西宮は本当に良い町。
市長も議員も、こういうところをもっと改善していただきたいですね。

 
さて本日の予約状況です。

新患さんの当日予約の状況

本村副院長の空き状況

  • 14:00→1名
  • 15:00→1名
  • 16:00→1名
  • 17:00→1名

松村院長の空き状況

  • 空きなし

再診さんの予約可能人数

  • 残り3名

 
となっております。
受診をご希望の方は急いで0798-38-8455までお電話ください。

2017年5月12日(金)整骨院の予約状況

成人の急性腰痛診療ガイドライン

患者への情報

AHCPRの『成人の急性腰痛診療ガイドライン』が勧告している急性腰痛の治療について、【患者への情報】【薬物療法】【保存療法】【外科手術】に分けてエビデンスレベル(科学的根拠の確証度)を明記して紹介していきます。

【薬物療法】
7:筋弛緩剤は患者の30%に眠気やめまいなどの副作用が現れるため、筋弛緩剤を選択肢の一つとして使用する場合は、他の薬物療法で生じ得る副作用のリスクを考慮して処方すべきである(確証度C)。
http://1.usa.gov/uhlYSO

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